sf3d

 S.F.3.D コンペ ギャラリー

[参加者一覧]

るみなす

シーラ

ショートベル

Q.B

いけぴー

はるか

トノ

和茶

A'kkiy

TOC

藤原(HiQパーツ)

裏@工作員

こたすけ&嫁

Kani

真キム

しろ

バロン

momo-chan

今野

タカ

Ken5

haharu

かながわ

濱薫(ハマカオル)

あにさん

ミヨカワ

hikogun

TYPE20

池田

宵っ張りのTAKA

EOLH

寝太郎

S.Rod

 

 

 

 

 

 

柳生圭太
(電撃ライター) 

上原みゆき
(HJライター)

百太郎
(デカールマイスター)

n.blood
(主催)

 

 

 

 

 *作品はエントリー順に表示しています。

1

るみなす

Red

Red

Red

Red

Red

シュトラール軍 第58騎兵連隊先行工作部隊 通信小隊 ” るみなっつ ROCKER ”
使用キット/NITTO NUTROCKER 1/76

n兄さん、並びに審査員の皆様。初めまして、るみなすみらーじゅと申します。若輩者ですがよろしくお願い致します。初めてのマシーネンクリーガーの世界でしたので、雲をつかむような作業が続きましたが、大変楽しく作らせて頂きました。今回このような機会を設けて下さいましたn兄さんに感謝致します。ありがとうございます。今までは、普通にプラモデル(特にBANDAIさんの)を作っておりました。ガンプラとかですと、なんとなく人型ですから、創造しやすいのですが、マシーネンさんは世界観も見たことも何もないところからのスタートでしたから、正直困りました(汗)
マシーネンクリーガーの世界というのが今ひとつ理解できませんで(すみませんTT)『ナッツロッカー』を見ていましたら、なんとなくクルル曹長(アニメケロロ軍曹に出てくるキャラクター)に見えてきましたの、こういう感じにしてしまいました。ケロロ小隊が、シュトラール軍に勝手に侵入し勝手に参戦している・・・・・という設定(^^)
メインが、ナッツロッカーなのか、ケロロ小隊なのか・・・?そして、『なんちゃって』SF3Dを作ってしまって・・・お恥ずかしいm(__)mどうか寛大なお心でお許しくださいませ。
【製作工程】
ケロロ軍曹・ギロロ伍長 の頭 → 釣り用のウキ 体は → エポパテ ケロロ軍曹の頭にあるのは、ヘルメットです!
ハワイアンな飾りではないんです(汗) 土台 右 手前にあるミサイル(ゾイドグラフィックより借用)
押すとケロロ軍曹がしゃべります!!! 本体の上部 → ギロロ伍長の覗き穴 → くりぬき 
本体の下部 → ケロロ軍曹の飛び出し穴 → くりぬき
本体の下部・後方 → ランチャーミサイル(クルル曹長のプラモから流用) → 埋め込み ↑ とりあえず、開閉式になってます(手動)
最後に このような楽しいコンペに参加させて頂きまして誠にありがとうございました。

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ケロロ小隊に入りたい・・・ 

2

シーラ

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Red

Red

Red

Red

【製作記事】
使用キット/ S.A.F.S 1/20
使用箇所/  ボディ・足首のみ

【題名】 S.A.F.S ビートン化計画(失敗)

タミヤ1/20ポルシェ935ターボのフィギュアの「手・足・身体」を使用し、頭部はMa.k用レジンキットで製作しました。手足のフレームはエバークリーンのプラ棒、鉄道模型用、カーモデル用のメタルパーツやウェーブやコトブキヤ、手芸用のビーズやその他のマテリアル、後は他のスケールモデルの流用パーツを使用して製作しました^^!!随所にエポパテも使用しています!気を使ったのは、パッと見^^いかにも動きそうなフレームを考えるのに時間がかかりました!パイピングは、コンバットスーツが「なるほど!こんな風になっているのか!」という雰囲気をシーラ的な考えでパイピングしてみました!自分では後姿が気に入りました!
手のフレームは一番悩みました。フレームを前に持ってくるべきか?今回の作品の様に後ろに持ってくるべきか!?結果後ろに持ってきて正解のような気がしました^^

【塗装】

塗装は、Ma.kの本を読みながら、基本的には筆塗りで、こんな感じかなぁ・・・こんな感じかなぁ・・・と勉強しながら塗りましたので、勉強にはなりましたがMa.kの塗りとはちょっとかけ離れてしまった気がします!!今後も筆塗りは勉強しないといけませんね^^でも今回初めて筆塗りしましたが、とても楽しく完成することができました!!チッピングがとても楽しかったです^^

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プラスチックZ

3

ショートベル

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Red

Red

Red

Red

「ファイアボールはニットーのキットを使用し、腕はHGティエレン宇宙型に付け替えてゴリラっぽい体型を狙っております・・・それが最大の改修点・・・ではなく、パイロットの顔改修が最大の改修点となっております!ダブルオーを見ていた方に、あ、ロシアの荒熊・・・と思っていただけたら成功かとw
塗装はアクリルガッシュの筆塗り&エアブラシのヨ式塗装をし、暇を見つけてはウェザリングマスターで汚しを入れてました」

「ファルケの方は、もともとファイアーボールと同じく白でサンダーバード塗りをしたかったのですがキット付属の塗装例でゴースト仕様を見たらコレしかない!と思いまして両立させる為に基本黒、サイドを白でパネルシェーディング塗装を行いました・・・ で、肝心のドクロのデカールは・・・キレイに貼れないわ、白すぎるわで・・・貼る時は切り刻んで馴染ませ、貼った後も色を馴染ませる為に上から塗ったり描いたりしてます
ピンポン玉が反重力ユニット?と思いシルバーとパール塗装後、研ぎ出して光沢仕上げにして異質感を演出してみました
工作はリックディアスのジャンクパーツで内部メカを再現したくらいで・・・こちらも基本、ウェザリングマスターで汚しをいれました

ファルケのフィギュアは無改造、ヘルメットのくりぬいて実際にかぶれるようにだけしました。デカールの上から描いたり研ぎ出しをしたりと自分らしい作品になったと思います♪」

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S.G.Oブログ 

4

Q.B

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Red

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Red

WAVEの1/20陸戦ガンスです。
横山センセの本によると人間と合わせるとその物の大きさがよく分かるそうなので人形とあわせてみました。
偵察機のデータ取りをしている情景ということで…

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西日本ホンマモン協会 

5

いけぴー

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Red

本機は、エクサイマー高出力レーザーガン装備のファルケを現地で独自に改造を加えた機体である。原料となる臭化水銀タンクをレーザーに直結する形で2基備える事で、通常機に比べて発射数にして2倍程度の攻撃が可能になっている。さらに、レーザー砲自身に可動部を設置する事で上下方向では水平0度~下方30度程度、左右それぞれ45度程度の射程範囲が広がり、より広範囲の敵を「一撃で撃破する」事ができた。この様子から、蜂の一刺しに匹敵するので部隊マークとしてスズメバチを模したマークをつけている。また、レーザーは主としてナッツロッカー等の対地攻撃用として考えられていたため 対空武装として2.3cmバルカン砲に代わり、やや口径の小さい2.0cmバルカン砲を追加装備している。ファルケに装備されているバルカン砲は4砲身だが、本機は6砲身タイプに変更されており速射性を上げる事で攻撃力を向上させている。

本機のカラーリングは、パイロットの好みでファントムグレーにピンクのラインで塗られている。これは、パイロットが軍用機特有の地味な色合いを好まなかったためである。

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いけ!いけ!いけぴーのおもちゃ箱 

6

はるか

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Red

【製作コメント】

「空飛ぶ戦車」をイメージして、甲装部分をわざと粗めに塗装しました。粗い塗装でゴツゴツした硬い素材感が伝われば幸いです。また、エンジンカバーをパテで自作しました。(写真はメンテナンス時のようにカバーが開いた状態になっています。)アンテナは伸ばしランナーで作りました。今回、初めてドライブラシやウォッシングを経験し、苦労することも多かったのですが、いつも以上に模型を楽しむことができました。また、ウェザリングはSF3Dコンペに参加しなければ経験することもなかったかもしれないので今後の良い勉強になりました。今回はこのような新たな分野に挑戦できるコンペに参加させていただきありがとうございました。

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ガンプラ主婦モデラーですが、なにか? 

7

トノ

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Red

Red

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NITTO SAFSとバンダイ カプルを混ぜ、ツクダホビー ナウシカを少々加えました。

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tono blog 

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和茶

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Red

Red

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皆様こんにちは、和茶と申します。今回はハセガワのファルケを自分なりに作ってみました。製作は基本工作のみの素ですが1点だけ。パーツの元ネタ探しがファルケの楽しみってことで…(?機首片側のフードを外して、内部メカをバイク系のジャンクパーツから製作しました。 塗装は現用航空機風のまだらな退色表現を目指し、基本エアブラシにて塗装しました。 汚しはハゲチョロ&軽めのウォッシングと控えめにしましたが、面白みが無かったかも知れませんね。慣れないスケール・ジャンルでしたが、逆に新鮮な気持ちで楽しめました。

主催のn.blood様、そしてご覧いただいた皆様、ありがとうございました。

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silver shotGun's blog 

9

A’kkiy

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Red

Red

Red

Red

n.bloodさん、皆さん、S.F.3.Dコンペ無事開催おめでとうございます!

今回はS.F.3.D素人ながらこの様なコンペに参加させて頂きありがとうございます、実は横山センセーの立体作品は好きで模型は今までずっと見てきたのですがS.F.3.Dのプラモデル製作は初めてです
なにぶんこの作品に関しては、登場メカが好きって以外、世界観、機体の用途などなど ほとんど右も左も分かりませんので模型雑誌などで1度勉強して作品世界を壊さないようセオリー通り丁寧に作ることを心掛けました、しかし改めて見れば見るほど奥が深く"オリジナル要素を加え更に世界観を保つ"のは至難の業と判断しまして色味、関節部シーリング、溶接痕、コード類、アンテナ支柱、ウェザリング等々、、工作、塗装のほとんどを雑誌の作例記事などの定番作業を参考にさせて頂きS.F.3.Dスタンダードな仕上がりを目標に製作しました

■関節部シーリング
関節固定後エポキシパテを詰め込んでヘラでディテールを付けました

■溶接痕
ここもエポキシパテを細く伸ばして貼り付けた後ヘラで突付くようにディテールを付けました

■アンテナ支柱
真鍮線と真鍮パイプを組み合わせました

■コード類
かかとは少し太めの物に替え、スプリングパイプは上下両基部をピンバイスで開口して差し込めるように加工し、中に針金を通してアウトラインを固定しました

■ウェザリング
汚れやサビの垂れの様なオーソドックスな感じにしました思ってた通り手強いキットでしたが最新ガンプラとは全く違う趣で製作も楽しくまた作りたいと思いましたね~、付け焼刃的な完成度でS.F.3.Dファンの諸氏方々の目にはなんとも物足りない作品とは思いますがよろしくお願いします(^_^;)

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プラモノブログVer.2 

10

TOC

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作品のタイトルは、、、、「DOKODEMO DOOR?」どこでもドアー?です。そう、火の玉ドラえもんバージョンみたいな、、、で、頭に浮かんだドラえもんの道具が、、、どこでもドアー。そこでファイアーボールにドラえもんのカラーリングを施し宇宙船のハッチ?をどこでもドアーに見立てて製作してみました。製作に関してですが、、、

ファイアーボールはキットのままストレート組で各関節のシーリングをした程度です。ベース(宇宙船?ハッチ)はプラ板0.3ミリを中心に切った貼った、でそれっぽく?作ったつもりです。塗装は全て筆塗りです。ぺたぺたっと非常に楽しかったです。ちょっと汚れ過ぎな感はありますが、、、ガンプラとは違った楽しみ方がとても新鮮でまた作ろうかと思いますね。プチ笑ネタ的な作品?ですが私のスタイルで製作したつもりです。最後に、このコンペに参加できた事に感謝いたします。ありがとうございました。

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TOC式模型道 

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Red

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FALKE 第55戦闘航空団"ホーリー・カウ"のカラーでファルケを作ってみました。

改造箇所

配線をハンダ線などに置き換え。インテークの穴をあける。インテークなどのフチを薄くする。アンテナの追加
フィギュアの肩のシートベルトをイスと繋げてみました。

塗装

ラッカーで銀を最初に塗ってからジャーマングレーを塗りました。一部ジャーマングレーをカッターなどで剥がしました。冬季迷彩もラッカーの白+ダークイエローで筆塗りしスポンジヤスリなどでかすれやはがれている感じにしました。汚しは油彩のバートンアンバーで全体にウォシングした後パステルで汚してみました。

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藤原
(HiQparts様)

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三人は仲良しでした。KはKing(MAX渡辺氏似の少尉)。QはQueen(まだ若い曹長)。JはJoker(女伍長)ですが、Jはすでに戦死。シュトラール軍の月面基地建設の進行具合を調査しに、月面探査に出かけてます・・・。
ガラス繊維を含んだ月面レゴリスに傷つき汚れ、直射の太陽光線によって剥がれていった塗装をイメージしました。

工作 足を月面歩行用に幅増し、紛失した膝アーマーの代わりに真鍮線で補強バーを追加。間接はエポパテで作り直し。股関節をきり飛ばして短足にしました。青色LEDを入れたエクサイマーレーザーが光ります。

塗装 ミラコンを混ぜたパテを塗布。ラッカー(以下同)マホガニー全塗装。グレーで迷彩塗装。離型材を後で塗装を剥ぐ場所に塗布。ホワイト→ブラウン。ラッカーですみ入れ。油絵の具で汚れかき。塗装剥ぎのあとコピック。フィギュアはタミヤのアクリル塗料。コート系以外は筆です。

ベース クワガタムシのえさ容器にミラコンを盛りつけて岩を造形。グレーでグラデをかけた後に、パステルまき散らし。パール少量入りのつやけしで月面の岩っぽく光るように調整。

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HiQparts HP 

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裏@工作員

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Red

 

作品名:AFS コンストラクションユニット

AFSを重機っぽくしてみました。モデルはワーキングサフスです。左手のアームは、MGボールから付けました。錆表現をやりたくて、思いっきりやってみました。「汚いなぁ」と思ってくれれば、成功だと思います。

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The World of a Hobby 

14

こたすけ&嫁

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Red

Red

Red

Red

今回はポーラベアとSDメルジーネを作成いたしました。

ポーラベアは「綺麗に汚す&塗装を楽しもう!」をテーマに作成しました。本体は全くの素組です(^_^;)エアブラシで基本色を塗装した後全体にウォッシング、チッピングを施し、絵画用のパステルチョークを使ってサビを表現してみました。一番苦戦したのがフィギアの塗りです。。。都合60回は塗り直したんのではないでしょうか(^_^;) フィギアのテーマは雪焼けしたエスパー伊東ですwwwwそう言われるとそう見えませんか???1枚目のジオラマは「宇宙(ソラ)へ・・・」というタイトルです。宇宙へ憧れを抱くおじさんがファイアボールに似せた雪だるまへ馳せた想いとは。。。 雪は重曹をスプレーのりで定着させて表現しました。重曹は主婦だけでなくモデラーの味方でもあるんですね^^

続きましてSDメルジーネの解説です。

このSDキット。基本工作は僕が行いましたが塗装は嫁にお願いしました。いろいろな迷彩パターンを調べてすべて筆で塗装してあります。ポイントは正面から見るとハートの模様が浮かんで見えることです!模型の塗装は初めてでしたが楽しく塗装出来てよかったと申しておりました。

最後になりましたが兄さん、コンペの主催お疲れ様でしたm(__)m 沢山の画像編集に審査、大変だったと思います。このコンペのおかげで未経験のジャンルに挑戦する機会と新しい技術の勉強ができました。本当にありがとうございました!また制作にあたり助言してくれた千葉しぼりのみんなにもこの場を借りてお礼申し上げますm(__)m

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出戻りモデラーのガンプラ日記 

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Kani

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Red

WAVE製AFS Mk.Iをクラッシュモデルとして製作しました。本体はMr.カラー焼鉄色の上にアクリルガッシュにて塗装後、部分的にはがして長年の時間を経て朽ち果てた機体を表現しました。エッジ部分にはマスキングゾルで、塗膜が浮いたようにしてみました。製作したのが桜の時期という事で、お花見のときに拾っておいた枝を添えてました(笑)

今回初めてこのような作り方をしたのですが、加減がわからずサビ表現も、どうやらやりすぎだったようです(^^;)ベースの作成も初めてだったので、何度も迷子になりながらでしたが、何とか完成となりました。ご覧いただきありがとうございました!

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kani@model's

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真キム

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Red

Red

Red

Red

1/20フレダーマウス

ちょっと変わった作風のつもりで製作しました。EG部はクレオスのクロムシルバーで塗装してピカピカにしました(笑)
悪乗りしてプラグコード風のパイピングも行いました。
「バイク」の感覚で塗装しました。見難いですが空っぽの胴体の中も適当にジャンクパーツを詰めておきました
パイロットのシートベルトを革から作りました。特に部隊は設定してなかったのでマーキング類のデカールはオミットしました。

17

しろ

Red

Red

Red

Red

Red

最初は長年放置されたサビ表現をメインで塗装していましたがもう少し(機械として)絶命してからの時間を短くする方向にシフトしました。SF3Dの世界に関して勉強不足なのでこういったシチュエーションが在るかはわかりませんが…
極寒地帯に出撃したものの、戦闘途中に想像以上の寒さに先にコンピューターがその名の通りフリーズしてしまった
というような設定です。

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ぷらも育成記録 

18

バロン

Red

Red

Red

Red

Red

作品名 FLEDERMAUS レッド中隊仕様

FLEDERMAUSのキットを素直にストレート組みし、特撮SF映画のプロップ的な塗装にしたくてスター○ォーズやギャラクテ○カのメカ風な感じで塗ってみました。赤いラインはマスキングでガンダムカラーのマラサイのボディ色だったりしますw
CGで数増やせるようにマーキングやデカールはあえて貼らない仕様です。アピールポイントとはいえないかもしれないけどあくまで「リアルっぽいプロップ」が狙いなので「リアルなスケール模型」ではない仕上げというのが伝わればいいなぁ。刺し身のツマ的メカですが大好きなんでこの機会に作れて楽しかったです。

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バロンの模型見聞録 

19

momo-chan

Red

Red

Red

Red

Red

今回はまあ、まともに立ち向かったら自分の作品は間違いなく駄作(これも十分ですが...汗;)になりかねないので自分らしい作風とオラ設定で作ってみましたよ!

-ファルケ・レールガン搭載試作機-

100機のファルケを揃えるまでスーパーハンマー作戦の延期となった各部隊ではただ、オペレーションの発動を待つだけではなく、配備されたそれぞれの部隊でチューンが 施されていった。23mm6砲身機関砲では攻撃力に欠け、SAFSに優先装備されていたエクサイマーレーザーの 搭載もテストされていたが、大気の影響で射線が不安定であったそこで、レールガン装備の検討もおこなわれ、テストが繰り返されていた。レールガンには大きな電力を発生するための動力が必要で、その為の燃料を予備に装備する必要があった…ボディは特殊耐熱セラミック装甲と十分ではあったが、対レーザー用としてコーティング剤を塗布(レーザー射線の拡散・減退をねらったものであるが、実際は効果的ではなかった)し、日々チューンが繰り返された…てな、感じです

ファルケのほうは数回のフライトテスト後(実践経験なし!)ということで、サビ汚れは一切入れず、すす・オイル汚れあとは、ケガキ針で、各接合面を中心に細かくキズを入れるといった、作業で仕上げました!実際の飛行機のように遠目ではキレイだけど、近づけばキズ汚れが目立つ…といったとこを狙いました!
AFSマークⅡは、派手目に汚して使い込まれた感を逆に出しましたコンペというお祭りの場所なんで、思いっきりヤッちゃいましたが(ちょい反省…)こういうのも一人ぐらいいてもいいかなぁ...と(アカン…とおもわれたら、思い切って罵声をくださいね!いい意味で受け取りますので、^^;)長々と長文・駄文(言い訳ですね…汗)にお付き合いくださり、ありがとうございました!!

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いろんなかたち 

20

今野

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Red

Red

・キットはシートベルトとディティールを少し追加した以外は無改造。塗装については、ボックスアートを参考にしました。フィギュアは、ガチャポンのものを芯に、エポキシパテにて製作。シートベルトは紙やすりを細切りにしたものにプラ板で金具を製作。塗装はラッカーをベースにグラデーションをし、機体の退色を表現。エナメルにてチッピングとウォッシングし、パステルにて仕上げました。

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やすりがけ 

21

タカ

Red

Red

Red

Red

Red

今回は、n兄さんとご縁があり、参加させて頂きましたタカと申します。SAFSを製作しました。初のウェザリングで解らないことばかりで、無我夢中で製作しましたので気が付いていたら完成していました。一応、サビを中心にウェザリングをしたつもりですが何をやっているか全く解らない内にこんなになってしまいました。今回、初のウェザリングでとても勉強になりました。

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PROTTYPE 

22

Ken5

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Red

Red

Red

タイトル「働くオジサン」(1/20SAFS改造)

●はじめに今回のコンペ、凄腕の方ばかりなのでノーマルじゃ全然目立たないんだろうなと思い、悩んだ末に工兵仕様のSAFSをデッチ上げて作ってみました。デザインのキモは左手の油圧ショベルで、現場でもレーザーと換装できる設定です。ショベルは塹壕掘り、地雷除去、いざとなれば機関銃程度なら弾除けにもなります。

●左手
実機の油圧ショベルを参考にデザインしてみました。強度を考えて固定ポーズにしましたが、一応リンク機構の絵を描いて各寸法を決めたのでちゃんと動く構造になってるはずです。各種プラ材と流用パーツ(キングタイガーの給弾部、単車のブレーキキャリパーとサス)、シリンダーのロッドは塗装でメッキ表現できる自信が無いのでステンレスのクギを使いました。普段はプラ板箱組すらやらないのですが、やってみると食わず嫌いだったようで楽しかったですね。ショベル装備は自分がオリジナルだと思ってたんですが、数年前に彩色済みフィギアのワーキングSAFSなるシリーズでこのタイプがあったんですね。自分の持ってた模型誌にシッカリ掲載されてました。ガッカリ。

●その他
・      右手はパワー重視で大型マニピュレーターに換装しました。(MGから流用)
・      各関節のシーリングはワインの栓の封印(?) の鉛板です。
・      マスキングが苦手なので、両手足の各関節は後ハメ加工しました。
・      両肩にスポットライトを追加しました。(タミヤ カルソニックGT-Rのドアミラー流用)
・      マフラーをキングタイガーのマフラーで延長しました。元のデザインだと腰まで水に浸かったらエンジンストールすんじゃないのか?と思ったので。センスが無いので竹やりマフラーです。
・      塗装はSMAAグレーのつもりでRLMグレー02を選びましたが、どうなんでしょうか?
・      工事現場のショベルを参考に、塗装の剥れやグリスで汚れた感じを表現したつもりです。
・      実はオルテガさんが搭乗予定でしたが、時間切れでハッチを閉じました。泣

●      あとがき
初めてのMa.Kでしたが、楽しいですね。擦り合せの必要なプラモデルは久しぶりでした。SAFSと一緒にFIREBALLも手に入れたのでまたゆっくりやってみたいと思います。

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23

haharu

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通常、GANSには迷彩塗装が施されるのが一般的であるが、本機のそれは擬態と呼称するのがふさわしい。旧世初頭より確認されている巨大鳥類アヒ=ルタイ鳥に似せることで、敵に発見された場合判断を誤らせることを目的としている、そもそも、ノイスポッターのセンサー部を頭部としてもつこの機体が策敵において敵機に後れを取ること自体稀なことではあるが、敵機に発見された場合でも、一瞬の判断のスキを生むことが出来る、これは当時傭兵軍に採用されつつあった間接視認システムに対しては特に絶大な効果があったと報告されている。また、夜間戦闘時に策敵として用いられることが多かった、熱感知センサーにはにも大な効果を発揮した。
熱源として発見された場合、熱源感知から敵機として認識に至るまでのプロセスに、通常よりも多くの時間を要した。また、これは、傭兵軍に間接視認システムの採用が始まったことも幸いしているといえた。
モデルとなった、アヒ=ルタイ鳥は、体長3~5mに達する。その容姿は、ひよこのそれであり、全身を黄色い羽毛の覆われているが、飛ぶことはできない。前大戦時に、焼失した、遺伝子工学研究所において、食糧不足に対応するべく巨大豚、巨大鶏党の研究が戦闘により流出、この地の生態系に与えたと推測されているが定かではない

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haharuのガンプラ工房

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かながわ

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自身初のS.F.3.Dのキット作成となり勝手がつかめず悩む事も多かったですが、なんとか完成まで持って来れました。
とは言え平坦すぎる塗装面とか反省点も多かったりしますが…
冒険でエンジンコーンに吹いたホログラム塗料やフィギュアの塗りでも存分に楽しめ、主宰に感謝しております。

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tkDiary

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濱薫
(ハマカオル)

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JG69``HELLSINNG KERBEROS`` 第69戦闘航空団``ヘルシング ケルベロス``

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あにさん

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■解説■
SF3Dファンにとって長年の夢だったハセガワファルケ。今回はオリジナルに敬意を表してネタや派手な改造はせず、塗りとフィギュアにじっくり拘ってみました。フィギュアは半身乗り出しているポーズに変更。自然に見えるよう指先に拘りました。ファルケ本体はダクトの開口、装甲のフチを薄く削り、アンテナを付けました。

塗装はラッカーの筆塗り。ウエザリングはエナメル、搭乗の際パイロットが踏むであろう箇所にはパステルを使って多めに汚してあります。
ベースは会社に落ちてた建材用のボードかな?それにモルタルを塗って格子をカッターで切り、エナメルでウエザリングしました。かなり大きくて重たいです。

ここ最近なかなかSF3Dいぢれなかったんですが、久しぶりにやるとやっぱカッコイイですねぇ。今は新製品がどんどん出ていますからこのコンペをきっかけにみなさんもSF3D(マシーネンクリーガー)をじゃんじゃん作ってどんどん楽しんで欲しいと思います♪

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モデラーの鬱 

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ミヨカワ

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本体組み立て後に、
①MRカラーのGX5「スージーブルー」を筆塗り、無謀にも関節部やコードをつや消し黒で筆塗りしました。バイザー部分はガンダムマーカーのメタリックグリーンを表面から筆塗りです(ガンダムマーカーは薄め液で何度でも消せるのでやり直ししやすくて便利です^^)。

②塗装乾燥後につやありのカンスプレーでトップコートしました。

③ツヤアリトップコート乾燥後にラインデカール(2本線)を貼り付けて、乾燥後につや消しのトップコートしました。

※本当は、ガンダムのようにデモンストレーター的な立ち位置の作品に仕上げたかったので上記③までの作業で綺麗にしあげたっかたのですが残念なことに、部隊デカールやコーションデカールの張り忘れといった致命的な失敗や、つや消しのトップコート時の白化によって、銀色(タミヤペンのクロームシルバー)やつや消し黒によるドライブラシチックな汚しが必要となりました。
機体イメージは、軍参謀への実践説明用のデモンストレイター…、でも本当は映画マクロスのマックスの青いクアドランがモチーフです;。でも、見れば見るほどラリーカーちっくですよね;。

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hikogun

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・今回、自分がイメージしたのがwwⅡの航空機P40で実在したマーキングの「空飛ぶドクロ」を再現してみたく、機首サイドに書き入れてみました♪実際も刷毛で塗っていたようなので、きっと丁寧には塗ってないかなと思い、スケールなりの刷毛感を出してみました!

・改修箇所はヤクルトエンジンのハイピング程度です!
・塗装はすべて筆塗りで、あとドライブラシ
・ウエザリング等はコピック&ボールペン(銀)でおこなってます!

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彦GUN工房 

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TYPE20

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wave1/20Gポーン 箱絵を真似ちゃいました。横山センセのイラストがカッコ良かったのでw

wave1/20ラプター S.A.F.S系の機体の中では一番好きです。赤にしたのは・・・赤を筆塗りしたことがなかったのでとにかく塗ってみたかったんです(笑)

レインボーエッグ製レジンキット1/20グローサーフント  1年ほど前に完成させたものをリペイントしました。モデリンブックで初めて横山センセの作例を見た時はホント痺れました。

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TYPE20 modeling blog

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池田

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Red

Red

Red

Red

<コンセプト>

アフターセンチネル世代の自分からすると、SF3Dというのはどことなくノスタルジックなものに感じるので、廃車であるとかジブリであるとか、自分の中の侘びのツボを押すテイストを投影すべく手を入れました。反重力装置に腐食した鉄表現を意図し、それを目立たせるよう双胴部分をカットしたら丸々と可愛らしい形が浮かび上がってきたので、攻撃的シルエットのジェットエンジンを撤去し滑り止め付きの足場を設定してやりリベットを大きく打ち直し、翼のねじれを無くして『パタパタしそう感』を強調します。

<塗装>

●本体:
アクリルダークイエローベースで部分剥がし→明るいパステルによる退色表現・油彩バーントアンバーで錆表現。
●反重力エンジン:
鉄色(艦底色+フラットブラック+アイアン)で下塗り→腐食部分に暗色を、表面に明色を多色塗り込み。
●翼:
鉄色ベースに錆色パステルを接着→アクリルの銀を上塗りした後に400番のヤスリで全面的に塗装剥がし
●コクピットハッチ:
プラ地色ベースに溶きパテがごく薄くランダムに残る程度まで磨きこみ→ウォッシング

<終わりに>
塗装のトライ&エラーの過程でなかば偶然浮かび上がってきた翼やコクピットハッチの質感が一番のリアル表現というのはどーなのよ自分、と思わなくも無いですが、トータル的に伝えたいモノは提示出来たと思います。n兄さん、コンペ企画&開催ありがとうございましたー!

 サイト/ブログ:

 

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宵っ張りのTAKA

Red

Red

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Red

Red

NITTO製Mk.Ⅱを製作しました。
各関節部分をエポパテでシーリング風にしただけで一切弄らず、塗装を頑張ってみました。塗装イメージは「獣神サンダーライガー」です。下地にブラック⇒クロムシルバーをエアブラシにて塗装。マルーンを全体に塗ってまずはメタリック風に。それからサンダーライガーに見えるようにペイントしてから、使い込まれた感じを出す為にアートナイフで塗装面に傷をつけたりカリカリ削ってシルバーの部分を出してみたり。錆びはエナメルのハルレッドを面相筆で書き込むように塗ってから軽くウォッシング。その後にタミヤウェザリングマスターをこすり付けて赤錆っぽく。装甲の被弾後はタバコの火を優しく押し付けた後にウェザリングマスターでさらに雰囲気を上げてみました。
いつもはやらない表現ですが、タバコの灰とかが表面についていい感じに焦げて満足しています。

最後に傷をつけたところを中心ににシルバーでドライブラシをかけてフィニッシュ。

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出戻りおっさんのぐだぐだパラダイス

32

EOLH

 

 

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D’LAYER 縮小版 徒然なるままに・・・。

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寝太郎

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まずはSF3Dコンペ開催おめでとうございます。

去年の暮れぐらいにn兄さんから「ファルケ発売されたらSF3Dコンペやろうと思うんだ」と初めて聞かされた時には、”マシーネンかぁ。よく分からないし、今回はパスかなぁ” などと考えていたんですが、参加者や審査員にそうそうたる名前が挙がってゆく中、 自分も自動的にエントリーされているのを知って、かなり慌てました(笑)よく分からないなりにもネットを徘徊しつつ、作ってみたいキットを探したところ、 ちょっと癒し系で可愛いガンス君に辿りつきました。キット内容がNITTOとwaveのハイブリットなので、新規パーツとの合いにクセがありましたが、ポリキャップのテンションも気持ち良く、サクサク組める良いキットだと思います。ロケットランチャーには点火コードが付いているのにスモークディスチャージャーに付いてないのは寂しいので、0.3ミリのアルミ線でそれっぽく追加しておきました。各部のボルトはwaveの六角ボルトに置き換え。

塗装はせっかくだし、下地とフラットクリア以外は筆塗りで。下地はロックペイント社のグラファイト・ベースメジアムを全体にエアブラシ吹き。 基本色はMrカラーを混色して作った濃淡のグリーンでペタペタと迷彩塗装後に、1度ザラザラの砂目になるほどのフラットクリアでコートして、迷彩の境界線にコピック・バリオスインクのグリーンを滲ませてから、シンナーで溶かしつつぼかします。後部のエンジンは下地の上からアルクラッドのジェットエグゾーストを綿棒にたっぷり含ませてランダムにポンポン叩きつけてます。目の細かいペーパーでざっと磨いて、ザラザラを落としてデカール貼り付け後、各種汚しを入れてから最後にトップコートして完成です。デカールはカエルのマークが可愛かったのでケーニヒスクレーテ指揮下の42装甲猟兵連隊第5中隊(棒読み)の物にしました。

作り始めてみると、何十年ぶりかの筆塗りが楽しくて楽しくて、時間を忘れて塗ってました。そして、我が家に平筆という物が一本もなかったことにも気づかされました(笑)今回のコンペが無ければ、もしかしたら一生触る事のなかったかもしれないSF3Dを製作、発表する機会を与えて頂き、ありがとうございました。

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order-buckler.net 

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S.Rod

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タイトル:「It is… in the place of the prayer.」(祈りの場で・・・)

使用キット:日東1/20 クレーテ

パリ郊外の噴水公園を舞台としたジオラマを製作しました。かつては市民の憩いの場でもあった公園も戦場と化してしまった、というシチュエーションの中に、偶然発見したノイスポッター情報記憶ユニットから最新の戦況情報を得て、再び士気を取り戻し攻撃態勢に転じた・・という感じのシーンを取り入れてみました。

クレーテはプラ材やジャンクからパックレーテに改造。ストーリーに説得力を持たせるべく、砲塔を「ブーン!」振ったと同時に、グンッと腰を落として攻撃態勢に入った感じを表してみたつもりです。その動きに遅れてついて来るケーブルやエンジンのシートで、さらに動きの演出を加味してみました。エンジン全体を覆っているのは、熱・ノイズを遮断するためのシートで、敵からの捕捉を軽減させるためという設定で設けてみました。フィギュアはグレースカルピーによるフルスクラッチです。パックレーテ、フィギュア共にラッカーで塗装。油彩やピグメントでしつこく調整しました。ベースはスチレンボードで、瓦礫は着色した石膏を砕いたもの。噴水石像はオールポリパテ製。

願いを込めつつ投げ入れたコインの金貨・銀貨は0.1ミリのアルミ板・銅板を1ミリポンチで抜きました。地面に落ちているフライヤー(ビラ)は兵士の士気を低下させるものと、AI兵器にバグを起こさせるための2種類作りました。

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S.Rod Blog

審査員作品

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柳生圭太

鋭意作成中です

ライター(電撃ホビーマガジン)

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上原みゆき

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ファルケはSE3D仕上げというよりは航空機として仕上げました

カラーリングはベタですがメッサーシュミット風です、ダイブブレーキは新型ファルケと同型に改造、バルカン砲を外しレーザー砲装備しました。

  ライター(ホビージャパン)

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百太郎

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デカールマイスター

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n.blood

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審査員

上原みゆき

HJライター

柳生圭太

電撃ライター

NAOKI

電撃ライター

ぷぅ

デジラマビルダー

百太郎

デカールマイスター

POOH

モデグラからゲスト審査員

兄さん

主催者

 

 

賞品

グランプリ

スジボリ堂 賞品セット

上原みゆき賞
門外不出の髑髏ザクの改造パーツ(未発売)個人所有をプレゼント!
さらに某メーカーのSAFSの限定品大型フュギア        
柳生圭太賞
柳生本人の原型 ガンダ●レオ●ルドのキット(箱は無いよ!笑)
NAOKI賞
NAOKI本人の原型 「反逆の●ルーシュ」ゲッカのキットをプレゼント!
POOH賞
FERRARI288GTO 完成品
ベルテクス最新デカールの詰め合わせセット
百太郎賞
百太郎オリジナル「SF3D」用限定デカル
HiQパーツ賞
今回、特別協賛で「HiQパーツ」さんから賞品提供があります!!
内容は、いまのとこ未定ですが新製品の詰め合わせになるとのお話です!
兄さん賞
「n.blood」オリジナル レッドゼータ用エッチングパーツ
兄さんの完成品(何がもらえるかは秘密だよ~!)

協賛